営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 55億5800万
- 2019年12月31日 +7.65%
- 59億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の取り組みを始めとした活動とその成果に対し、お客様から高い評価をいただけた事が前年同期の業績を上回り、第3四半期における過去最高の売上高を獲得した大きな要因であると考えております。以上の結果、売上高は、客数及び客単価がともに増加した事等により、前年同期に比べて26億21百万円(4.3%)の増収で639億21百万円となりました。2020/02/13 12:56
営業利益は、増収となった事に加え、原価低減の取り組みによる原価率の改善、生産性向上による人件費増加の抑制、水道光熱費増加の抑制等もあり、前年同期に比べて4億25百万円(7.7%)の増益で59億83百万円となりました。
経常利益は、上記理由等により、前年同期に比べて4億86百万円(8.4%)の増益で62億98百万円となりました。