営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 23億9100万
- 2021年9月30日 +33.5%
- 31億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、直営店舗のテイクアウト・デリバリー売上高が過去最高となったことや、営業時間の制約を受けなかった5時から20時までの売上高が過去最高となったこと等により、前年同期に比べて13億20百万円(3.4%)の増収で404億63百万円となりました。2021/11/12 15:25
営業利益は、増収となったことに加え、効率的なシフト編成による人件費コントロールや水道光熱費の抑制等もあって、前年同期に比べて8億1百万円(33.5%)の増益で31億92百万円となりました。
経常利益は、上記理由のほか営業時間短縮に伴う補助金収入等もあり、前年同期に比べて32億78百万円(121.3%)の増益で59億82百万円となりました。