建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 88億800万
- 2018年6月30日 +3.25%
- 90億9400万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/09/10 9:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、事業用資産については主に独立した会計単位である店舗単位で、賃貸用資産及び遊休資産については物件単位で、資産のグルーピングを行っております。ただし、事業用資産のうち工場及び配送センターについては、共用資産としております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 事業用資産等 建物及び構築物・その他 福岡県他(122店舗) 1,289
事業用資産及び賃貸用資産のうち、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗・物件及び帳簿価額に対して著しく時価が下落している店舗・物件並びに遊休資産について、減損処理の要否を検討し、減損対象となった資産は帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2018/09/10 9:00
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物及び構築物」
32,452百万円、「減価償却累計額」△23,643百万円、「機械装置及び運搬具」2,434百万円、「減価償却累計額」 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/09/10 9:00
建物及び構築物 10~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)