- 9948
- 2026/10/09
- 時価
- 2020億円
- PER 予
- 15.06倍
- 2010年以降
- 3.78-25.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.51-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 6.33%
- ROA 予
- 4.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 145億1300万
- 2014年2月28日 +1.21%
- 146億8800万
個別
- 2013年2月28日
- 20億2700万
- 2014年2月28日 +18.45%
- 24億100万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/05/28 15:03
③ 株主資本等変動計算書前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 営業外費用合計 79 125 経常利益 362 109 特別利益
前事業年度 第72期(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の「調整額」は、のれんの償却額及び全社費用であります。また、セグメント資産の「調整額」は、債権の消去額であります。2014/05/28 15:03
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、観光事業、ビルメンテナンス事業及び保険代理業等を含んでおります。
2.セグメント利益の「調整額」は、のれんの償却額及び全社費用であります。また、セグメント資産の「調整額」は、債権の消去額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/05/28 15:03 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/05/28 15:03
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高の増加に加えて、売上総利益が前連結会計年度と比較して54億74百万円増益の1,090億63百万円(前期比5.3%増)となりました。一方で、販売費及び一般管理費は、前連結会計年度比較して55億3百万円増加の956億28百万円となったことから、営業利益は前連結会計年度と比較して29百万円減益の134億35百万円(前期比0.2%減)となりました。2014/05/28 15:03
③ 経常利益の分析
営業外収益は、前連結会計年度と比較して1億67百万円増加し15億23百万円を計上しました。また、営業外費用は前連結会計年度と比較して37百万円減少し2億70百万円を計上しました。この結果、経常利益は前連結会計年度と比較して1億74百万円増益の146億88百万円(前期比1.2%増)となりました。