- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/05/24 15:14 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
除却損
| 前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) | 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) |
| その他(有形固定資産) | | 41 〃 | | 62 〃 |
| その他(無形固定資産) | | 129 〃 | | - 〃 |
| 計 | | 195百万円 | | 74百万円 |
売却損
2018/05/24 15:14- #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、新規出店や店舗改装に伴う有形固定資産の取得による支出62億73百万円、及び無形固定資産の純増加額46億40百万円などにより、102億76百万円の支出(対前期比では27億15百万円の支出増加)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/05/24 15:14- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、無形固定資産の「ソフトウエア」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「ソフトウエア」に表示していた1,676百万円は、「ソフトウエア」239百万円、「ソフトウエア仮勘定」1,436百万円として組替えております。
2018/05/24 15:14- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示していた1,848百万円は、「ソフトウエア仮勘定」1,436百万円、「その他」412百万円として組替えております。
2018/05/24 15:14- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 財政状態の分析
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して、58億44百万円増加し、2,111億57百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が28億74百万円、無形固定資産が42億62百万円増加したことなどによるものです。
負債は、前連結会計年度末と比較して、7億39百万円減少し、777億14百万円となりました。この主な要因は、リース債務(固定負債)が7億42百万円、退職給付に係る負債が9億84百万円減少した一方で、未払法人税等が6億10百万円増加したことなどによるものです。
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