有価証券報告書-第57期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、無形固定資産の「ソフトウエア」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「ソフトウエア」に表示していた1,676百万円は、「ソフトウエア」239百万円、「ソフトウエア仮勘定」1,436百万円として組替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、無形固定資産の「ソフトウエア」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、無形固定資産の「ソフトウエア」に表示していた1,676百万円は、「ソフトウエア」239百万円、「ソフトウエア仮勘定」1,436百万円として組替えております。