- 9948
- 2026/09/09
- 時価
- 2130億円
- PER 予
- 15.88倍
- 2010年以降
- 3.78-25.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.51-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 6.33%
- ROA 予
- 4.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1. たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2018/05/24 15:14
前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 商品 13,891百万円 14,142百万円 貯蔵品 104 〃 281 〃 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- m)反社会的勢力排除に向けた基本的な考え方および整備状況2018/05/24 15:14
なお、金融商品取引法等に基づく財務報告の信頼性を確保するための内部統制報告体制に関する内容について、平成21年11月30日の取締役会にて新たに以下の事項を決議しております。
・財務報告の信頼性を確保するための内部統制報告体制を構築し、その有効かつ効率的な運用及び評価を行う。 - #3 事業の内容
- (1)小売事業(会社総数11社)2018/05/24 15:14
㈱ラルズ、㈱ユニバース、㈱ベルジョイス、㈱福原、㈱道北アークス、㈱東光ストア、㈱道南ラルズ、㈱道東アークスは食料品を中心としたスーパーマーケット、㈱エルディは住居関連商品などを販売するホームセンター、DPE事業、㈱サンドラッグエースは医薬品等の小売、㈲ふっくら工房はパンの製造販売を行っております。
(2)その他の事業 - #4 事業等のリスク
- (5) 食品の安全性・衛生管理について2018/05/24 15:14
当社グループは、安全・安心な商品を提供するため、衛生管理、鮮度管理、温度管理などを徹底しております。しかし、食中毒や、感染症などが発生する可能性は皆無ではないため、一般消費者に食品に対する不安感が広まった場合や販売する商品に問題が生じた場合は当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(6) 情報システムのリスクについて - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2018/05/24 15:14
(注)当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨を定款で定めております。事業年度 毎年3月1日から翌年2月末日まで (1)ご優待の内容①~③のいずれかを選択、④は贈呈① 当社グループ商品券又はVJAギフトカード② アップルジュース(250g×30本)③ 青森県産りんご④ カタログギフト (2)ご利用の方法① 当社グループ商品券 ― 当社グループ店舗にて利用できる。① VJAギフトカード ― 全国のVJA加盟店にて利用できる。④ カタログギフト ――― 申込はがきをもって、カタログ掲載品の中から希望商品を指定して取寄せできる。 (3)発送時期①、②及び④は7月中旬、③は12月上旬の発送予定。(4)有効期限① 当社グループ商品券又はVJAギフトカ-ド ― 有効期限なし④ カタログギフト ―― 翌々年2月末日迄(申込はがき必着)
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/05/24 15:14
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年2月28日) 提出日現在発行数(株)(平成30年5月24日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 56,650,468 56,650,468 東京証券取引所市場第一部札幌証券取引所 単元株式数100株 計 56,650,468 56,650,468 - - - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループ(以下、「アークスグループ」という場合もあります。)は、小売業界における淘汰・再編の動きが加速するなか、クリティカル・マス(企業が存続していくために最低限必要な事業規模)を確保し、経営資源の特大化(膨張=極大化ではなく、成長=特大化を目指す)を図ることが、企業価値の更なる向上と、地域のお客様のライフラインを守る道であるとの共通認識のもと、平成14年11月1日にスタートいたしました。2018/05/24 15:14
当社グループは、どの様な領域で社会的使命を果たすべきなのかを明確にする基本的な考え方として、「地域のライフラインとして価値ある商品・サービスを低価格で提供し、豊かな暮らしに貢献」していくことを、グループ各社が共有する基本理念として掲げております。
また、「私たちは何のために存在するのか」という根本的な考え方を表明するコーポレートステートメントとして「豊かな大地に輝く懸け橋(Bridge on the Rich Land for Your Life)」を定めております。これは、各地域にドミナントエリアを築き、多くのお客様へ新鮮で、安心・安全な食品を提供することにより、生産地とお客様を結ぶ懸け橋になりたいという思いと、同じ志を持って事業展開を進めていく地域企業同士が、海外流通資本も含めた大手流通企業に対抗していくための受け皿会社として、企業と企業を結ぶ懸け橋になりたいという思いが込められています。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/05/24 15:14
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針