営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 32億1900万
- 2019年5月31日 -21.59%
- 25億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また社会での働き方が多様化する中で、働きがいの向上と当社グループの持続的な成長を目的としたダイバーシティを推進するプロジェクトの発足を念頭にメンバーを募り、現状課題の洗い出しなどの活動を開始いたしました。2019/07/12 16:14
このような状況の中で、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,259億71百万円(対前年同期比0.1%増)と増収を確保できましたが、配達運送費や人件費などの販管費の増加などもあり、営業利益は25億24百万円(対前年同期比21.6%減)、経常利益は29億52百万円(対前年同期比18.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億89百万円(対前年同期比20.1%減)となりました。
(2)財政状態の状況