営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 103億3300万
- 2019年11月30日 -26.74%
- 75億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また社会での働き方が多様化するなか、働きがいの向上と当社グループの持続的な成長を目的として2019年8月に発足した「ダイバーシティ推進プロジェクト」につきましては、全ての事業会社と連携して多様な人材が意欲的に仕事に取り組める環境の整備を目指し本格的な活動を開始いたしました。2020/01/14 15:36
このような状況の中で当第3四半期連結累計期間の業績は、当第3四半期より連結子会社となりました㈱伊藤チェーンの業績貢献などにより、売上高3,818億15百万円(対前年同期比0.2%増)となりましたが、ポイント競争への対抗などによる販促の強化やシステム稼働に伴う販管費の増加もあり、営業利益75億70百万円(対前年同期比26.7%減)、経常利益88億19百万円(対前年同期比23.5%減),親会社株主に帰属する四半期純利益56億17百万円(対前年同期比20.5%減)となりました。
(2)財政状態の状況