- 9948
- 2026/09/07
- 時価
- 2107億円
- PER 予
- 15.7倍
- 2010年以降
- 3.78-25.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.51-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.24%
- ROE 予
- 6.33%
- ROA 予
- 4.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年2月28日
- 1586億3300万
- 2020年2月29日 +0.9%
- 1600億5400万
個別
- 2019年2月28日
- 918億1600万
- 2020年2月29日 -0.35%
- 914億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/11/13 15:32
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2020/11/13 15:32
有形固定資産
主として小売事業における店舗設備(建物及び構築物)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/11/13 15:32
流動資産 978百万円 固定資産 2,824百万円 資産合計 3,802百万円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以後取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~50年
構築物 10~30年
工具、器具及び備品 5~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5~7年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/11/13 15:32 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/11/13 15:32
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 土地 0 〃 22 〃 その他(有形固定資産) 2 〃 0 〃 計 3百万円 27百万円 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 除却損2020/11/13 15:32
売却損前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物及び構築物 20百万円 14百万円 その他(有形固定資産) 8 〃 3 〃 計 29百万円 17百万円
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/11/13 15:32 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/11/13 15:32
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たに㈱伊藤チェーンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式交換による子会社資金の受入額との関係は次のとおりであります。2020/11/13 15:32
流動資産 978百万円 固定資産 2,824百万円 のれん 467百万円 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗や土地の時価の下落が著しい店舗等を対象としています。回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。2020/11/13 15:32
(3) 減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの内訳
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/11/13 15:32
投資活動の結果使用した資金は、107億75百万円(対前期比40.2%減)となりました。これは主に、新規出店や店舗改装に伴う有形固定資産の取得による支出99億23百万円、及びシステム関連投資に伴う無形固定資産の取得による支出22億50百万円などによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2020/11/13 15:32
(注)前連結会計年度の期末残高には流動負債の部その他(資産除去債務)の残高81百万円を含めて表示しております。前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 期首残高 3,138百万円 3,327百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 68 〃 100 〃 時の経過による調整額 71 〃 52 〃
当連結会計年度の期末残高には流動負債の部その他(資産除去債務)の残高15百万円を含めて表示しております。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/11/13 15:32
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2020/11/13 15:32
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、一部の連結子会社を除き、定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間とし、残存価額を零とした定額法によっております。
また、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
その他の有形固定資産 2~34年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5~7年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2009年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2020/11/13 15:32