売上高
連結
- 2020年2月29日
- 5192億1800万
- 2021年2月28日 +7.27%
- 5569億4600万
個別
- 2020年2月29日
- 63億9700万
- 2021年2月28日 +20.18%
- 76億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/05/25 11:19
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の営業売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
㈱イワイ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/05/25 11:19 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/05/25 11:19
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/05/25 11:19
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 役員報酬(連結)
- b.業績連動報酬(賞与)2021/05/25 11:19
当社及び各事業子会社における売上高や経常利益等の経営指標の達成度、各役員の役位及び職務の内容に応じた業績評価等を勘案し、株主総会における承認をいただいて支給しております。
c.退職慰労金 - #6 経営上の重要な契約等
- オータニ(単体)の2020年8月期の決算数値は以下のとおりであります。2021/05/25 11:19
2. 本経営統合の目的純資産 4,944百万円 総資産 12,036百万円 売上高 29,426百万円 経常利益 342百万円
当社は、2002年11月のグループ発足以来、北海道・東北地方においてスーパーマーケット事業子会社9社を中心に344店舗を展開する流通企業グループを形成し、地域のライフラインとして豊かな暮らしに貢献するという共通の理念を拠りどころに事業を展開してまいりました。また、グループの一体運営をはかることで個々の構成企業がグループシナジーを享受すると同時に、事業子会社各社に適切な範囲で権限を委譲することを通じて、お客様との距離を短く保つ「八ヶ岳連峰経営」をグループ運営の基本に掲げ、企業価値の向上を図ってまいりました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗展開につきましては、㈱道北アークスが2020年5月に「スーパーチェーンふじ」の小型店3店舗を閉鎖した一方で、同年6月に「スーパーアークス豊岡3条」を新規出店いたしました。また、㈱伊藤チェーンが同年7月に「イトーチェーンゆりあげ食彩館」を、㈱ラルズが同年11月に「スーパーアークス東苗穂店」を新規出店し、一方で㈱ユニバースが同年6月に「Uマート弘大前店」を閉鎖した結果、当連結会計年度末における当社グループの総店舗数は344店舗(北海道220店舗、青森県38店舗、岩手県68店舗、秋田県1店舗、宮城県17店舗)となりました。その他、㈱ラルズ4店舗、㈱ユニバース2店舗、㈱ベルジョイス6店舖、㈱道北アークス4店舗、㈱東光ストア3店舗、㈱伊藤チェーン1店舗の計20店舗の改装を実施いたしました。2021/05/25 11:19
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は5,569億46百万円(対前期比7.3%増)、売上総利益は1,431億49百万円(対前期比9.2%増)、売上総利益率は25.7%(対前期比0.5ポイント増)となりました。スーパーマーケット事業の既存店売上高については前期比5.5%増加となり、その内訳は、客数が前期比3.1%減少、客単価は前期比8.9%増加となりました。また、緊急事態宣言発出期間において特売広告・ポイント倍増セールなどの販促企画を自粛したことなどから、営業利益は177億48百万円(対前期比46.4%増)、経常利益は195億3百万円(対前期比41.9%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、減損損失が9億87百万円減少したことなどにより、129億67百万円(対前期比88.7%増)を計上することができました。
当連結会計年度に実施した新規出店などは以下のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/05/25 11:19
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の営業売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 一部の連結子会社では、北海道及び東北地方を中心に賃貸用の商業施設等(土地を含む。)を有しております。2021/05/25 11:19
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,771百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)、減損損失は46百万円(特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,859百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)、減損損失は18百万円(特別損失に計上)であります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/05/25 11:19
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2021/05/25 11:19
前事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 6,397百万円 7,688百万円 営業取引以外の取引による取引高 7,513 〃 7,284 〃