- 9948
- 2026/08/28
- 時価
- 2179億円
- PER 予
- 16.24倍
- 2010年以降
- 3.78-25.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.51-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 6.33%
- ROA 予
- 4.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年2月28日
- 28億2500万
- 2022年2月28日 -6.55%
- 26億4000万
個別
- 2021年2月28日
- 7800万
- 2022年2月28日 +1.28%
- 7900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/06/01 16:06
前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 給料及び手当 669 〃 701 〃 賞与引当金繰入額 78 〃 79 〃 退職給付費用 22 〃 28 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、一部の連結子会社を除き、定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間とし、残存価額を零とした定額法によっております。
また、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
その他の有形固定資産 2~34年2022/06/01 16:06 - #3 引当金明細表(連結)
- 2022/06/01 16:06
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 78 79 78 79 ポイント引当金 3,786 7,363 7,292 3,857 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/01 16:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 23百万円 24百万円 ポイント引当金 1,151 〃 1,172 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/01 16:06
(注)1.評価性引当額が2,759百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において回収可能性を見直したことに伴い623百万円増加したこと及び新規連結子会社の取得に伴い1,822百万円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 土地評価差額 2,894 〃 3,147 〃 賞与引当金 862 〃 808 〃 未払事業税等 306 〃 206 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2022/06/01 16:06