- 9948
- 2026/08/28
- 時価
- 2179億円
- PER 予
- 16.24倍
- 2010年以降
- 3.78-25.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.51-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 6.33%
- ROA 予
- 4.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アークス(9948)の賞与引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 10億8900万
- 2010年2月28日 +19.47%
- 13億100万
- 2011年2月28日 -0.38%
- 12億9600万
- 2012年2月29日 +60.49%
- 20億8000万
- 2013年2月28日 -4.33%
- 19億9000万
- 2014年2月28日 +3.82%
- 20億6600万
- 2015年2月28日 +4.31%
- 21億5500万
- 2016年2月29日 +3.81%
- 22億3700万
- 2017年2月28日 -1.97%
- 21億9300万
- 2018年2月28日 +8.8%
- 23億8600万
- 2019年2月28日 -0.96%
- 23億6300万
- 2020年2月29日 +3.05%
- 24億3500万
- 2021年2月28日 +16.02%
- 28億2500万
- 2022年2月28日 -6.55%
- 26億4000万
- 2023年2月28日 +3.98%
- 27億4500万
- 2024年2月29日 +10.86%
- 30億4300万
- 2025年2月28日 +0.62%
- 30億6200万
- 2026年2月28日 +11.69%
- 34億2000万
個別
- 2009年2月28日
- 2200万
- 2010年2月28日 +13.64%
- 2500万
- 2011年2月28日 ±0%
- 2500万
- 2012年2月29日 ±0%
- 2500万
- 2013年2月28日 +44%
- 3600万
- 2014年2月28日 +2.78%
- 3700万
- 2015年2月28日 +27.03%
- 4700万
- 2016年2月29日 +4.26%
- 4900万
- 2017年2月28日 +26.53%
- 6200万
- 2018年2月28日 +1.61%
- 6300万
- 2019年2月28日 ±0%
- 6300万
- 2020年2月29日 +9.52%
- 6900万
- 2021年2月28日 +13.04%
- 7800万
- 2022年2月28日 +1.28%
- 7900万
- 2023年2月28日 +1.27%
- 8000万
- 2024年2月29日 +10%
- 8800万
- 2025年2月28日 -2.27%
- 8600万
- 2026年2月28日 -1.16%
- 8500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/05/25 15:50
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 給料及び手当 752 〃 790 〃 賞与引当金繰入額 86 〃 85 〃 退職給付費用 32 〃 29 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、一部の連結子会社を除き、定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間とし、残存価額を零とした定額法によっております。
また、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~34年
その他の有形固定資産 2~17年2026/05/25 15:50 - #3 引当金明細表(連結)
- 2026/05/25 15:50
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 - 1,848 - 1,848 賞与引当金 86 85 86 85 ポイント引当金 4,385 9,765 9,481 4,669 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/25 15:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 貸倒引当金 -百万円 578百万円 賞与引当金 26 〃 26 〃 ポイント引当金 1,333 〃 1,428 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/25 15:50
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 土地評価差額 3,041 〃 3,101 〃 賞与引当金 940 〃 1,047 〃 未払事業税等 240 〃 288 〃
前連結会計年度において、繰延税金負債の「その他」に含めて記載しておりました「退職給付に係る資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以後取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~50年
構築物 10~30年
工具、器具及び備品 4~15年2026/05/25 15:50