プレナス(9945)のシステム再構築に伴う損失の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年2月28日
- 8億5700万
個別
- 2021年2月28日
- 8億5700万
有報情報
- #1 システム再構築に伴う損失の注記(連結)
- ※4 システム再構築に伴う損失の内訳は、次のとおりです。2022/05/25 15:03
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/25 15:03
4.減損損失には、特別損失のシステム再構築に伴う損失のうち、714百万円が含まれております。
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社1社分であります。
2.(1)セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現預金及び有価証券)であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減損損失には、特別損失のシステム再構築に伴う損失のうち、714百万円が含まれております。2022/05/25 15:03 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/25 15:03
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 未払事業税 45百万円 69百万円 システム再構築に伴う損失 261百万円 -百万円 関係会社未収入金 203百万円 214百万円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2022/05/25 15:03
(注)1.評価性引当額が248百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加271百万円によるものであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 未払事業税 59百万円 81百万円 システム再構築に伴う損失 261百万円 -百万円 その他 613百万円 467百万円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額