プレナス(9945)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - MKレストラン事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 1100万
- 2014年5月31日
- -1700万
- 2015年5月31日
- 6400万
- 2016年5月31日 +31.25%
- 8400万
- 2017年5月31日 -47.62%
- 4400万
- 2018年5月31日 -75%
- 1100万
- 2019年5月31日
- -4600万
- 2020年5月31日 -382.61%
- -2億2200万
- 2021年5月31日
- -8400万
- 2022年5月31日 -14.29%
- -9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- MKレストラン事業
豊富な具材と個性豊かなスープが選べるしゃぶしゃぶに、『おろし鍋スープ』など期間限定の鍋スープや特選具材、飲茶を取り揃え商品力を強化しました。また、販促施策の定期的な実施によりお客様の来店の促進に努めるとともに、テイクアウトメニューやデリバリーサービスの拡大により、お客様の幅広いニーズへの対応を図りました。
以上の結果、売上高は5億31百万円(前年同期比6.9%増)、営業損失は96百万円(前年同期は、営業損失84百万円)となりました。売上高につきましては、既存店売上高の増加(前年同期比9.1%増)によって前年同期実績を上回りました。利益面につきましては、既存店売上高の増加や店舗経費の効率化を図ったものの、原価率の上昇によって前年同期実績を下回りました。2022/07/13 15:00