- 9945
- 2023/02/22
- 時価
- 1169億円
- PER 予
- 33.25倍
- 2010年以降
- 赤字-43.45倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.83-1.68倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.14%
- ROE 予
- 5.77%
- ROA 予
- 3.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2019/10/11 15:04
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社1社分であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/11 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 素材や手作り感にこだわった定食メニューをお手頃な価格で提供することを基本に、ブラックペッパーとガーリックを効かせたソースの「カットステーキ定食(ペッパーガーリックソース)」や、宮崎県の郷土料理冷汁と鶏天を組み合わせた「冷汁と鶏天の定食」を販売するなど、引き続きお客様の幅広いニーズへの対応を図りました。また、「ユニットFC制度」を利用して新規オーナーの獲得を積極的に行うなど、FC化の推進に取り組みました。2019/10/11 15:04
以上の結果、売上高は156億23百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は7億14百万円(前年同期比11.2%増)となりました。売上高につきましては、既存店売上高の減少(前年同期比2.2%減)があったものの、新規出店による店舗数の増加により、前年同期実績を上回りました。営業利益につきましては、原価率の上昇等があったものの、効率的なプロモーション展開や店舗諸経費の改善等によって前年同期実績を上回りました。
③MKレストラン事業