純資産
連結
- 2018年2月28日
- 660億9800万
- 2019年2月28日 -8.28%
- 606億2300万
- 2020年2月29日 -8.47%
- 554億9100万
個別
- 2018年2月28日
- 657億2000万
- 2019年2月28日 -8.79%
- 599億4100万
- 2020年2月29日 -10.9%
- 534億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ39億24百万円増加し、306億88百万円となりました。内訳は、流動負債25億27百万円の増加、固定負債13億96百万円の増加であります。流動負債の増加は、流動負債のその他に含まれる未払金5億97百万円の増加、未払消費税13億46百万円の増加、短期借入金3億76百万円の増加などによるものです。固定負債の増加は、資産除去債務15億20百万円の増加などによるものです。2020/05/26 15:00
純資産は、前連結会計年度末に比べ51億31百万円減少し、554億91百万円となりました。内訳は、利益剰余金52億33百万円の減少などであります。利益剰余金の減少は、配当支払による22億98百万円の減少、親会社株主に帰属する当期純損失による29億34百万円の減少などによるものです。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/05/26 15:00
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/05/26 15:00
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/05/26 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 1株当たり純資産額 1,565円04銭 1,427円86銭 1株当たり当期純損失(△) △76円42銭 △76円59銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、次のとおりであります。