- 9945
- 2023/02/22
- 時価
- 1169億円
- PER 予
- 33.25倍
- 2010年以降
- 赤字-43.45倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.83-1.68倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.14%
- ROE 予
- 5.77%
- ROA 予
- 3.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年8月31日)2020/10/09 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、新型コロナウイルス感染症の全世界における感染拡大の影響により、世界各国で入出国禁止等の渡航制限や外出制限などの措置が行われただけでなく、国内におきましても緊急事態宣言が発令され、当外食産業に多大な影響を与えました。2020/10/09 15:00
国内では、ほっともっとの当第2四半期連結累計期間の既存店売上高は前年同期比で3.3%増と好調に推移しましたが、やよい軒やMKレストランは回復傾向にはあるものの、やよい軒28.6%減、MKレストラン16.0%減と減少する結果となりました。
[国内における既存店売上高の前年同期比] - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/10/09 15:00
当第2四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日) 新型コロナウイルス感染症の感染拡大及び政府の緊急事態宣言発令に伴い、当社グループの運営する店舗において、緊急事態宣言発令期間中は臨時休業や営業時間短縮等の実施により、やよい軒事業及びMKレストラン事業の売上高等の減少などの影響を受けておりましたが、当該宣言解除後は一定の回復が見られております。今後しばらくは外出自粛が一定程度影響するものの、緩やかに需要は回復しており当連結会計年度末にかけて収束していくものと仮定しております。また、当該仮定を会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性、固定資産減損の判定)に反映しております。