営業外収益
連結
- 2020年8月31日
- 4億4500万
- 2021年8月31日 +286.74%
- 17億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は710億32百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は21億44百万円(前年同期は、営業損失12億24百万円)、経常利益は38億8百万円(前年同期は、経常損失8億67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億25百万円(前期同期は、親会社株主に帰属する四半期純損失16億96百万円)となりました。2021/10/14 15:00
売上高につきましては、ほっともっと直営店の加盟店への移管による売上高の減少があったものの、ほっともっとややよい軒の既存店売上高が前年同期実績を上回ったことにより前年同期実績を上回りました。利益面につきましては、ほっともっとややよい軒の既存店売上高の増加や内製化の推進等による粗利改善により前年同期実績を上回りました。なお、経常利益につきましては、各自治体からの営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金11億2百万円、雇用調整助成金2億39百万円を助成金収入として営業外収益に計上したことが主な要因であります。
[国内における店舗展開の状況]