純資産
連結
- 2020年2月29日
- 554億9100万
- 2021年2月28日 -6.53%
- 518億6700万
- 2022年2月28日 +0.36%
- 520億5300万
個別
- 2020年2月29日
- 534億900万
- 2021年2月28日 -7.8%
- 492億4200万
- 2022年2月28日 -2.94%
- 477億9500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2022/05/25 15:03
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ2億19百万円増加し、287億41百万円となりました。内訳は、流動負債8億69百万円の増加、固定負債6億50百万円の減少であります。流動負債の増加は、未払法人税等12億53百万円の増加、未払金1億82百万円の増加、支払手形及び買掛金1億6百万円の増加、流動負債のその他に含まれる加盟店預り金6億77百万円の減少などによるものです。固定負債の減少は、リース債務4億72百万円の減少、長期借入金1億94百万円の減少などによるものです。2022/05/25 15:03
純資産は、前連結会計年度末に比べ1億86百万円増加し、520億53百万円となりました。主な内訳は、非支配株主持分1億71百万円の増加などであります。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定2022/05/25 15:03
関係会社に対する債権の回収可能性の検討に際しては、各関係会社の純資産額等の財務内容を使用したうえで、関係会社の事業計画等に基づいて合理的に評価しております。
③ 重要な会計上の見積りが翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/05/25 15:03
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/05/25 15:03
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 1株当たり純資産額 1,329円87銭 1,329円78銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △66円39銭 58円05銭
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。