- 9950
- 2026/09/07
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 108.91倍
- 2010年以降
- 赤字-172.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2010年以降
- 1.52-3.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ハチバン(9950)の営業収益 - 外販事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月20日
- 4億521万
- 2013年12月20日 +40.18%
- 5億6804万
- 2014年9月20日 -31.97%
- 3億8644万
- 2014年12月20日 +40.27%
- 5億4204万
- 2015年9月20日 -29.91%
- 3億7994万
- 2015年12月20日 +41.41%
- 5億3728万
- 2016年9月20日 -30.67%
- 3億7250万
- 2016年12月20日 +43.17%
- 5億3332万
- 2017年9月20日 -28.77%
- 3億7990万
- 2017年12月20日 +44.1%
- 5億4743万
- 2018年9月20日 -30.48%
- 3億8056万
- 2018年12月20日 +43.41%
- 5億4575万
- 2019年9月20日 -41.26%
- 3億2059万
- 2019年12月20日 +52.15%
- 4億8779万
- 2020年9月20日 -22.63%
- 3億7741万
- 2020年12月20日 +49.46%
- 5億6409万
- 2021年9月20日 -35.9%
- 3億6158万
- 2021年12月20日 +46.85%
- 5億3098万
- 2022年9月20日 -30.78%
- 3億6755万
- 2022年12月20日 +44.05%
- 5億2947万
- 2023年9月20日 -30.96%
- 3億6552万
- 2023年12月20日 +46.92%
- 5億3703万
- 2024年9月20日 -33.71%
- 3億5600万
- 2025年9月20日 -9.1%
- 3億2361万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの営業収益、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/18 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2026/06/18 15:00
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/18 15:00
外部顧客への営業収益について、連結損益計算書の売上高と営業収入の合計の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業の内容
- 2026/06/18 15:00
- #5 事業等のリスク
- (5) 食品の生産体制等について2026/06/18 15:00
当社グループでは、外食事業の中核である8番らーめんフランチャイズチェーンならびに外販事業の主要製品である、麺・タレ・餃子を本社工場1ヵ所で製造しております。さらにラーメン用冷凍スープは、一定の在庫量を保持することとして、タイの関連会社の工場1ヵ所から仕入れております。また、フランチャイズ加盟店ならびに直営店への食材・営業用消耗品類の供給等に関する物流は、運送業者1社に集約して委託しております。これまでは、生産面および物流面での支障はありませんが、それぞれに大規模な地震や洪水、豪雪、台風等の自然災害の発生による被害、新型感染症の流行等による従業員の就業制限等不測の事態等が生じ、生産能力の低下や物流の混乱等が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 食品の安全性について - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/18 15:00
当連結会計年度(自 2025年3月21日 至 2026年3月20日)報告セグメント 合計 外食事業 外販事業 海外事業 その他の収益 - - - - 外部顧客への営業収益 6,192,966 603,208 1,437,274 8,233,449
(単位:千円) - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/18 15:00 - #8 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/18 15:00
当社グループは、食品事業を中心とした事業別のセグメントから構成されており、展開地域・製商品の販売方法を考慮した上で集約し、「外食事業」、「外販事業」、「海外事業」の3つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの事業内容は次のとおりであります。 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
(単位:千円)2026/06/18 15:00 - #10 売上高の内訳
- ※1 売上高の内訳は次のとおりであります。2026/06/18 15:00
前事業年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日) 当事業年度(自 2025年3月21日至 2026年3月20日) 外食事業 5,739,993千円 6,058,283千円 外販事業 603,208 576,962 海外事業 26,475 34,902 - #11 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/06/18 15:00
(注)1.従業員数は就業人員数(契約社員、嘱託社員を含み、当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向数を含む)であり、臨時雇用者数(派遣社員を含む)は( )内に年間の平均人員(1日8時間換算)を外数で記載しております。2026年3月20日現在 外食事業 118 (244) 外販事業 7 (2) 海外事業 17 (-)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- チェーンストア・マネジメントの展開
a.8番らーめんフランチャイズチェーンの展開を主とするらーめん部門では、立地環境の変化に対応した既存店のスクラップアンドビルドやリニューアル、ドライブスルー販売方式を併設した店舗の展開のほか、配膳ロボットの導入やテイクアウト、デリバリーのさらなる強化、セルフオーダーシステムやキャッシュレス決済の拡張などの接客サービスの向上により、店舗営業を活性化いたします。
b.和食部門では、多様化するお客様のニーズ・利用シーンに応えていくため、付加価値の高い商品の開発や、地域に密着した小型店舗等の開発・出店による展開を行い、新たな和食ビジネスモデルの構築を進めてまいります。2026/06/18 15:00 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/06/18 15:00
当連結会計年度の売上高は7,730百万円(前年同期比4.8%増)、営業収益(売上高と営業収入の合計)は8,644百万円(同5.0%増)となり、営業利益は4百万円(同98.2%減)、経常利益は207百万円(同55.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は60百万円(同74.5%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。