- 9950
- 2026/08/28
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 108.75倍
- 2010年以降
- 赤字-172.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2010年以降
- 1.52-3.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△192,883千円には、各セグメント間取引消去965千円、各セグメントに配分していない全社費用△193,848千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。2014/10/27 11:29
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月21日 至 平成26年9月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.セグメント利益の調整額△170,954千円には、各セグメント間取引消去905千円、各セグメントに配分していない全社費用△171,860千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/10/27 11:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、タイ王国における海外事業の重要性が増してきていることにより、第1四半期連結会計期間から、非連結子会社であった株式会社ハチバントレーディング(タイランド)を連結子会社へ、持分法非適用関連会社であったダブルフラワリングカメリア株式会社を持分法適用関連会社として、それぞれ連結の範囲に含めております。2014/10/27 11:29
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、連結対象会社の増による海外事業のスープ・エキス売上の増加により32億82百万円(前年同期比4.5%増)、営業収益(売上高とロイヤリティ収入の合計)は、35億67百万円(前年同期比4.2%増)となりました。営業利益は、コストダウンに努めましたが、仕入原価のコストアップや人件費を始めとした諸費用の増を吸収しきれず2億36百万円(前年同期比5.0%減)、経常利益は3億49百万円(前年同期比1.8%減)、四半期純利益は1億98百万円(前年同期比1.2%減)となりました。
セグメント別の状況につきましては次のとおりであります。