売上高
連結
- 2015年12月20日
- 54億1552万
- 2016年12月20日 -4.25%
- 51億8552万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2017/02/01 9:38
2.セグメント利益の調整額△307,853千円には、各セグメント間取引消去1,333千円、各セグメントに配分していない全社費用△309,186千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.セグメント利益の調整額△335,879千円には、各セグメント間取引消去1,147千円、各セグメントに配分していない全社費用△337,026千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/01 9:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの店舗展開の状況は、タイ国で新規出店5店舗、閉店2店舗があり、店舗数は261店舗(前連結会計年度末比3店舗増)となっております。その内訳は、国内店舗ではらーめん店舗128店舗、和食店舗12店舗(合計140店舗)、海外店舗は121店舗であります。2017/02/01 9:38
以上の結果、前年同期に北陸新幹線の開業効果があったことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は51億85百万円(前年同期比4.2%減)、営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)は56億12百万円(同4.3%減)となりました。営業利益は4億70百万円(同12.7%減)、経常利益は5億74百万円(同12.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益に投資有価証券売却益4億21百万円を計上したことにより6億30百万円(同61.9%増)となりました。
セグメント別の状況につきましては次のとおりであります。