ハチバン(9950)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月20日
- 45億5196万
- 2010年12月20日 -1.96%
- 44億6292万
- 2011年12月20日 +0.31%
- 44億7663万
- 2012年12月20日 +1.5%
- 45億4389万
- 2013年12月20日 +1.19%
- 45億9804万
- 2014年12月20日 +6.24%
- 48億8501万
- 2015年12月20日 +10.86%
- 54億1552万
- 2016年12月20日 -4.25%
- 51億8552万
- 2017年12月20日 +5.17%
- 54億5381万
- 2018年12月20日 +8.71%
- 59億2899万
- 2019年12月20日 +0.37%
- 59億5074万
- 2020年12月20日 -31.62%
- 40億6913万
- 2021年12月20日 +0.5%
- 40億8941万
- 2022年12月20日 +19.76%
- 48億9742万
- 2023年12月20日 +7.67%
- 52億7316万
- 2024年12月20日 +6.84%
- 56億3408万
- 2025年12月20日 +2.63%
- 57億8241万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2024/02/01 10:57
2.セグメント利益の調整額△461,819千円には、各セグメント間取引消去265千円、各セグメントに配分していない全社費用△462,085千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△439,897千円には、各セグメント間取引消去99千円、各セグメントに配分していない全社費用△439,996千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/01 10:57 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/01 10:57
当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月21日 至 2023年12月20日)報告セグメント 合計 外食事業 外販事業 海外事業 加盟店等向け売上高 2,001,298 - 241,171 2,242,469 直営店売上高 1,965,175 - - 1,965,175 商品販売の売上高 - 509,840 179,939 689,780 その他の営業収入 292,777 - 209,969 502,747
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食事業
8番らーめんフランチャイズチェーンの国内展開を主とするらーめん部門では、昨年の販売で好評を得た商品をリニューアルした8番流「ちゃんぽんらーめん」やサイドメニューの「チーズ餃子」、若年層向けの「麻辣唐麺」、発売10年目となる「野菜トマトらーめん」など9種類の期間限定商品を販売し、客数の増加および新規顧客の獲得に努めました。さらに、新規出店した8番らーめん金沢工大前店では、金沢工業大学との共同プロジェクトで開発した「背脂角煮唐麺」を店舗・期間限定で販売いたしました。そのほか、早朝営業の店舗向けに朝限定メニューを開発、販売するなど、様々な取り組みを行っております。
和食料理店を展開する和食部門では、冬の味覚を代表するズワイガニ料理や、店長や料理人が旬の食材を使ったオリジナル料理とドリンクのペアリングを提案する取り組みのほか、インバウンド等観光客の人流回復によって売上高が回復してきております。
以上の結果、外食事業の当第3四半期連結累計期間の営業収益は4,519百万円(前年同期比6.1%増)、セグメント利益は611百万円(同32.9%増)となりました。2024/02/01 10:57