売上高
連結
- 2018年12月20日
- 59億2899万
- 2019年12月20日 +0.37%
- 59億5074万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2020/02/03 10:02
2.セグメント利益又は損失の調整額△355,926千円には、各セグメント間取引消去1,171千円、各セグメントに配分していない全社費用△357,097千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.セグメント利益の調整額△451,730千円には、各セグメント間取引消去1,144千円、各セグメントに配分していない全社費用△452,875千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/03 10:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 外販事業では、長年愛されてきた「8番らーめん」ブランドを活用し、より付加価値のある商品の開発と提案を行っております。主力商品の生麺ブランド「八番麺工房」に加え、常温麺を使ったギフト用・お土産用商品を販売。さらに、生麺商品・冷凍生餃子を地元スーパーマーケット、国内各地の生活協同組合、量販店への卸販売やネット通販を通して、消費者の方にお届けしております。また、商品の絞り込みや遠方エリアへの販売を見直し、物流費等の経費削減にも努めております。2020/02/03 10:02
以上の結果、外販事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は476百万円(前年同期比11.0%減)、セグメント利益は34百万円(前年同期はセグメント損失3百万円)となりました。
③海外事業