- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.セグメント利益の調整額△459,519千円には、各セグメント間取引消去498千円、各セグメントに配分していない全社費用△460,017千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
2023/02/01 9:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.セグメント利益の調整額△461,819千円には、各セグメント間取引消去265千円、各セグメントに配分していない全社費用△462,085千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/02/01 9:25 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
これにより、顧客が取引価格に充当するために利用する株主優待券および金券について、販売費及び一般管理費とする方法から取引価格の減額として純額で収益を認識する方法に変更しているほか、代理人取引に係る収益について、従来は顧客から受け取る対価の総額を収益として認識していましたが、顧客への財又はサービスの提供における当社グループの役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識する方法に変更しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は57,959千円減少、売上原価は32,418千円減少、販売費及び一般管理費は25,490千円減少しておりますが、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に影響はありません。なお、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、期首の利益剰余金に与える影響はありません。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2023/02/01 9:25- #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合計 |
| 外食事業 | 外販事業 | 海外事業 |
| 加盟店等向け売上高 | 2,001,298 | - | 241,171 | 2,242,469 |
| 直営店売上高 | 1,965,175 | - | - | 1,965,175 |
| 商品販売の売上高 | - | 509,840 | 179,939 | 689,780 |
| その他の営業収入 | 292,777 | - | 209,969 | 502,747 |
| その他の収益 | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 4,259,251 | 509,840 | 631,080 | 5,400,172 |
2023/02/01 9:25- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
外販事業では、「8番らーめん」ブランドを活用し、より付加価値のある商品の開発と提案を行っております。地元スーパーマーケット、国内各地の生活協同組合、量販店への卸販売、ネット通販のほか、8番らーめんで人気のある冷凍餃子等の新たな販売スタイルとして、無人直売所や冷凍自動販売機の展開を進めております。
以上の結果、外販事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は509百万円(前年同期比0.6%減)、セグメント利益は3百万円(同78.5%減)となりました。
③海外事業
2023/02/01 9:25