売上高
連結
- 2016年12月20日
- 51億8552万
- 2017年12月20日 +5.17%
- 54億5381万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2018/02/01 9:13
2.セグメント利益の調整額△335,879千円には、各セグメント間取引消去1,147千円、各セグメントに配分していない全社費用△337,026千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.セグメント利益の調整額△368,189千円には、各セグメント間取引消去1,063千円、各セグメントに配分していない全社費用△369,253千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/01 9:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗数は、国内で新規出店3店舗(直営店)、閉店2店舗(直営店及び加盟店)、加盟店から直営店への転換1店舗、海外では、タイ国で新規出店8店舗、閉店1店舗、香港で新規出店1店舗があり、合計270店舗(前連結会計年度末比9店舗増)となっております。その内訳は、国内店舗では、らーめん店舗126店舗、和食店舗12店舗、パーキングエリア店舗2店舗(合計140店舗)、海外店舗はらーめん店舗130店舗であります。2018/02/01 9:13
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、パーキングエリア部門の業績が貢献したことにより54億53百万円(前年同期比5.2%増)、営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)は58億86百万円(同4.9%増)となりました。一方、営業利益は、売上原価率の上昇や人件費に関連したコストが増加したことなどにより2億99百万円(同36.3%減)、経常利益は4億2百万円(同29.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2億50百万円(同60.3%減)となり、前年同期に比べて大幅に減少した主な理由は、前年7月に有価証券売却益を特別利益に計上したことによるものであります。
セグメント別の概況につきましては次のとおりであります。