- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2017/06/15 14:09 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
※1 固定資産除却損
| 前連結会計年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) | 当連結会計年度(自 平成28年3月21日至 平成29年3月20日) |
| 建物及び構築物工具、器具及び備品撤去費用 | 553千円213140 | 7,337千円6767,435 |
| その他 | 9 | 140 |
2017/06/15 14:09- #3 担保に供している資産の注記(連結)
上記土地(それ以外に減損後の建物含む)には銀行取引に対し、根抵当権(極度額103,680千円)が設定されております。期末現在の対応する債務は以下のとおりです。
2017/06/15 14:09- #4 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期増加額の主なものは、次のとおりであります。
建物 8番らーめん本店 72,520千円
8番らーめん泉ヶ丘店 43,610千円
2017/06/15 14:09- #5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである1店舗において、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、減損損失38,311千円(建物及び構築物32,768千円、工具、器具及び備品5,375千円、無形固定資産166千円)を特別損失に計上しました。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。正味売却価額については、実質的に売却等が困難なため零として評価しております。使用価値の算出にあたっては、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。
2017/06/15 14:09- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における資産の残高は、前連結会計年度末に比べ11億43百万円減少して50億6百万円(前連結会計年度末比18.6%減)となりました。これは主に建物及び構築物(純額)が1億39百万円増加したものの、資本業務提携の終了により投資有価証券を売却したため投資有価証券が12億27百万円減少したことによるものであります。
(負債)
2017/06/15 14:09- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2017/06/15 14:09