- 9950
- 2026/09/08
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 108.91倍
- 2010年以降
- 赤字-172.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2010年以降
- 1.52-3.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月20日
- 5億2994万
- 2017年3月20日 -19.36%
- 4億2732万
個別
- 2016年3月20日
- 5億30万
- 2017年3月20日 -17.67%
- 4億1189万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 店舗展開の状況は、直営店の新規出店1店舗、閉店2店舗、タイ国で新規出店6店舗ならびに閉店2店舗があり、店舗数は261店舗(前連結会計年度末比3店舗増)となっております。その内訳は、国内店舗ではらーめん店舗127店舗、和食店舗12店舗(合計139店舗)、海外店舗は122店舗であります。2017/06/15 14:09
当連結会計年度は、北陸新幹線開業で沸いた前年同期に比べて売上高は67億48百万円(前年同期比4.4%減)、営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)は73億12百万円(同4.3%減)と、いずれも減少を余儀なくされました。また、営業利益は人件費コストや直営店の新規出店、新築移転等による開店一時費用が増加したことなどにより4億27百万円(同19.4%減)、経常利益は5億46百万円(同15.4%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益に投資有価証券売却益4億21百万円を計上したことにより5億65百万円(同50.3%増)となりました。
セグメント別の状況につきましては次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2017/06/15 14:09
当連結会計年度における営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)は73億12百万円(前年同期比4.3%減)と、減少を余儀なくされました。また、営業利益は人件費コストや直営店の新規出店、新築移転等による開店一時費用が増加したことなどにより4億27百万円(同19.4%減)、経常利益は5億46百万円(同15.4%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益に投資有価証券売却益4億21百万円を計上したことにより5億65百万円(同50.3%増)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析