売上高
連結
- 2017年3月20日
- 67億4855万
- 2018年3月20日 +4.74%
- 70億6840万
個別
- 2017年3月20日
- 64億8006万
- 2018年3月20日 +4.78%
- 67億8988万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/14 13:47
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,747,142 3,703,344 5,453,815 7,068,409 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 172,267 321,722 399,453 396,455 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2018/06/14 13:47
2.調整額は、以下のとおりであります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△538,077千円には、各セグメント間取引消去1,406千円、各セグメントに配分していない全社費用△539,484千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
(2) セグメント資産の調整額2,695,732千円には、各セグメントに配分していない全社資産2,661,487千円を含んでおります。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金、長期投資資金および管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額11,890千円は、主に各セグメントに配分していない全社費用に係る減価償却費であります
(4) その他の項目の有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額33,534千円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2018/06/14 13:47 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社数は、1社であります。
なお、子会社香港八番貿易有限公司は、合計の総資産、売上高、連結純損益および利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため、連結しておりません。2018/06/14 13:47 - #5 売上高の内訳
- ※1 売上高の内訳は、次のとおりであります。2018/06/14 13:47
- #6 業績等の概要
- 店舗数は、国内で新規出店3店舗(直営店)、閉店4店舗(直営店および加盟店)、海外ではタイ国で新規出店10店舗、閉店1店舗、香港で新規出店1店舗があり、合計270店舗(前連結会計年度末比9店舗増)となっております。その内訳は、国内店舗では、らーめん店舗124店舗、和食店舗12店舗、パーキングエリア店舗2店舗(合計138店舗)、海外店舗はらーめん店舗132店舗であります。2018/06/14 13:47
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、パーキングエリア部門の業績が貢献したことにより70億68百万円(前年同期比4.7%増)、営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)は76億50百万円(同4.6%増)となりました。一方、営業利益は、売上原価率の上昇や人件費に関連したコストの増加などで2億97百万円(同30.4%減)、経常利益は3億99百万円(同26.8%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は2億37百万円(同58.1%減)で、投資有価証券売却益を特別利益として計上した前年同期に比べて大幅に減少いたしました。
セグメント別の状況につきましては次のとおりであります。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/06/14 13:47
当社グループは、ラーメン業態、和食業態等の安定的な事業拡大と効率的な経営を行い企業価値の向上を図りたいと考えており、営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)および経常利益を重要な経営指標としております。
(3) 経営環境及び対処すべき課題 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2018/06/14 13:47
当連結会計年度における売上高は、パーキングエリア部門の業績が貢献したことにより70億68百万円(前年同期比4.7%増)、営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)は76億50百万円(同4.6%増)となりました。一方、営業利益は、売上原価率の上昇や人件費に関連したコストの増加などで2億97百万円(同30.4%減)、経常利益は3億99百万円(同26.8%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は2億37百万円(同58.1%減)で、投資有価証券売却益を特別利益として計上した前年同期に比べて大幅に減少いたしました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 2 関係会社との取引高2018/06/14 13:47
前事業年度(自 平成28年3月21日至 平成29年3月20日) 当事業年度(自 平成29年3月21日至 平成30年3月20日) 営業取引による取引高 売上高 2,657千円 2,911千円 営業収入 18,255 18,969