営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月20日
- 4億2732万
- 2018年3月20日 -30.44%
- 2億9723万
個別
- 2017年3月20日
- 4億1189万
- 2018年3月20日 -30.58%
- 2億8594万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 店舗数は、国内で新規出店3店舗(直営店)、閉店4店舗(直営店および加盟店)、海外ではタイ国で新規出店10店舗、閉店1店舗、香港で新規出店1店舗があり、合計270店舗(前連結会計年度末比9店舗増)となっております。その内訳は、国内店舗では、らーめん店舗124店舗、和食店舗12店舗、パーキングエリア店舗2店舗(合計138店舗)、海外店舗はらーめん店舗132店舗であります。2018/06/14 13:47
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、パーキングエリア部門の業績が貢献したことにより70億68百万円(前年同期比4.7%増)、営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)は76億50百万円(同4.6%増)となりました。一方、営業利益は、売上原価率の上昇や人件費に関連したコストの増加などで2億97百万円(同30.4%減)、経常利益は3億99百万円(同26.8%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は2億37百万円(同58.1%減)で、投資有価証券売却益を特別利益として計上した前年同期に比べて大幅に減少いたしました。
セグメント別の状況につきましては次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2018/06/14 13:47
当連結会計年度における売上高は、パーキングエリア部門の業績が貢献したことにより70億68百万円(前年同期比4.7%増)、営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)は76億50百万円(同4.6%増)となりました。一方、営業利益は、売上原価率の上昇や人件費に関連したコストの増加などで2億97百万円(同30.4%減)、経常利益は3億99百万円(同26.8%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は2億37百万円(同58.1%減)で、投資有価証券売却益を特別利益として計上した前年同期に比べて大幅に減少いたしました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析