売上高
連結
- 2018年3月20日
- 70億6840万
- 2019年3月20日 +8.7%
- 76億8319万
個別
- 2018年3月20日
- 67億8988万
- 2019年3月20日 +7.75%
- 73億1614万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/13 14:08
(注)当連結会計年度は、「役員向け株式交付信託」が保有する当社株式を「1株当たり四半期(当期)純利益金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,871,176 3,984,665 5,928,993 7,683,199 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 130,300 317,843 412,396 356,889
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2019/06/13 14:08
2.調整額は、以下のとおりであります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△523,469千円には、各セグメント間取引消去1,747千円、各セグメントに配分していない全社費用△525,217千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
(2) セグメント資産の調整額2,685,149千円には、各セグメントに配分していない全社資産2,703,104千円を含んでおります。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金、長期投資資金および管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額17,143千円は、主に各セグメントに配分していない全社費用に係る減価償却費であります。
(4) その他の項目の有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額20,643千円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2019/06/13 14:08 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社数は、1社であります。
なお、子会社香港八番貿易有限公司は、合計の総資産、売上高、連結純損益および利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため、連結しておりません。2019/06/13 14:08 - #5 売上高の内訳
- ※1 売上高の内訳は、次のとおりであります。2019/06/13 14:08
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/06/13 14:08
当社グループは、ラーメン業態、和食業態等の安定的な事業拡大と効率的な経営を行い企業価値の向上を図りたいと考えており、営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)および経常利益を重要な経営指標としております。
(3) 会社の対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/06/13 14:08
当連結会計年度の経営成績は、売上高76億83百万円(前年同期比8.7%増)、営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)は82億91百万円(同8.4%増)、営業利益は2億85百万円(同4.0%減)、経常利益は4億12百万円(同3.2%増)、減損損失62百万円を特別損失として計上したこともあり、親会社株主に帰属する当期純利益は2億10百万円(同11.3%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)非連結子会社数は、1社であります。2019/06/13 14:08
なお、子会社香港八番貿易有限公司は、合計の総資産、売上高、連結純損益および利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため、連結しておりません。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 2 関係会社との取引高2019/06/13 14:08
前事業年度(自 2017年3月21日至 2018年3月20日) 当事業年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 営業取引による取引高 売上高 2,911千円 3,853千円 営業収入 18,969 18,139