構築物(純額)
個別
- 2018年3月20日
- 4640万
- 2019年3月20日 -7.83%
- 4276万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/13 14:08
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2019/06/13 14:08
前連結会計年度(自 2017年3月21日至 2018年3月20日) 当連結会計年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 建物及び構築物工具、器具及び備品 -千円- 7,824千円675 その他 - 46 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/06/13 14:08
(注)前連結会計年度において、「その他」に含めていた「機械及び装置」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この結果、前連結会計年度の「その他」に表示していた1,281千円は、「機械及び装置」23千円、「その他」1,257千円として組替えております。前連結会計年度(自 2017年3月21日至 2018年3月20日) 当連結会計年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 建物及び構築物機械及び装置工具、器具及び備品 22千円231,760 -千円1,142- 撤去費用 96 325 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/13 14:08
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしております。場 所 用 途 種 類 愛知県額田郡幸田町他 営業用資産 建物及び構築物等
当社グループは、当連結会計年度において、店舗資産等について収益性の低下等により帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(62,722千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、営業用資産が建物及び構築物52,751千円、その他9,969千円であります。