営業収入
連結
- 2018年12月20日
- 4億5993万
- 2019年12月20日 +3.66%
- 4億7675万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2020/02/03 10:02
2.セグメント利益又は損失の調整額△355,926千円には、各セグメント間取引消去1,171千円、各セグメントに配分していない全社費用△357,097千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.セグメント利益の調整額△451,730千円には、各セグメント間取引消去1,144千円、各セグメントに配分していない全社費用△452,875千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/03 10:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗数は、国内では新規出店1店舗(直営店)、閉店3店舗(加盟店)、海外では新規出店7店舗、閉店4店舗があり、合計277店舗(前連結会計年度末比1店舗増)となっております。その内訳は、国内店舗では、らーめん店舗119店舗、和食店舗13店舗、その他外食6店舗(合計138店舗)、海外店舗は139店舗であります。2020/02/03 10:02
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,950百万円(前年同期比0.4%増)、営業収益(売上高と営業収入の合計)は6,427百万円(同0.6%増)となりました。また、営業利益は296百万円(同3.9%減)、経常利益は394百万円(同7.9%減)、減損損失30百万円を特別損失として計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は226百万円(同11.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。