営業収入
連結
- 2019年3月20日
- 6億824万
- 2020年3月20日 +1.49%
- 6億1733万
個別
- 2019年3月20日
- 6億824万
- 2020年3月20日 +1.49%
- 6億1733万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2020/06/18 12:31
2.調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△637,492千円には、各セグメント間取引消去1,472千円、各セグメントに配分していない全社費用△638,964千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
(2) セグメント資産の調整額2,819,375千円には、各セグメントに配分していない全社資産2,828,165千円を含んでおります。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金、長期投資資金および管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額23,057千円は、主に各セグメントに配分していない全社費用に係る減価償却費であります。
(4) その他の項目の有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額36,499千円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2020/06/18 12:31 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/18 12:31
外部顧客への営業収益について、連結損益計算書の売上高と営業収入の合計の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の売上高と営業収入の合計の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/18 12:31 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/06/18 12:31
当社グループは、ラーメン業態、和食業態等の安定的な事業拡大と効率的な経営を行い企業価値の向上を図りたいと考えており、営業収益(売上高と営業収入の合計)および経常利益を重要な経営指標としております。
(3) 会社の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2020/06/18 12:31
当連結会計年度の経営成績は、売上高7,650百万円(前年同期比0.4%減)、営業収益(売上高と営業収入の合計)は8,268百万円(同0.3%減)となりました。また、営業利益は202百万円(同29.0%減)、経常利益は290百万円(同29.5%減)、減損損失80百万円を特別損失に計上したこともあり、親会社株主に帰属する当期純利益は108百万円(同48.5%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高は次のとおりであります。2020/06/18 12:31
前事業年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 当事業年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) 売上高 3,853千円 1,755千円 営業収入 18,139 12,591 売上原価 84,305 80,011