- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) その他の項目の減価償却費の調整額19,957千円は、主に各セグメントに配分していない全社費用に係る減価償却費であります。
(4) その他の項目の有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額19,564千円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の経常損失と調整を行っております。
2022/06/16 13:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△616,749千円には、各セグメント間取引消去646千円、各セグメントに配分していない全社費用△617,395千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
(2) セグメント資産の調整額3,284,499千円には、各セグメントに配分していない全社資産3,286,786千円を含んでおります。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金、長期投資資金および管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額32,884千円は、主に各セグメントに配分していない全社費用に係る減価償却費であります。
(4) その他の項目の有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額21,063千円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の経常損失と調整を行っております。2022/06/16 13:03 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品・製品・原材料・貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/06/16 13:03 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によって獲得した資金は、39百万円(前連結会計年度は152百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出48百万円、無形固定資産の取得による支出26百万円があったものの、有形固定資産の売却による収入56百万円、差入保証金の回収による収入52百万円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/16 13:03- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/06/16 13:03- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械装置及び運搬具 2~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/06/16 13:03