営業収入
連結
- 2021年3月20日
- 4億8743万
- 2022年3月20日 +5.54%
- 5億1443万
個別
- 2021年3月20日
- 4億8743万
- 2022年3月20日 +5.54%
- 5億1443万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2022/06/16 13:03
2.調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△616,749千円には、各セグメント間取引消去646千円、各セグメントに配分していない全社費用△617,395千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
(2) セグメント資産の調整額3,284,499千円には、各セグメントに配分していない全社資産3,286,786千円を含んでおります。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金、長期投資資金および管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額32,884千円は、主に各セグメントに配分していない全社費用に係る減価償却費であります。
(4) その他の項目の有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額21,063千円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の経常損失と調整を行っております。2022/06/16 13:03 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/16 13:03
外部顧客への営業収益について、連結損益計算書の売上高と営業収入の合計の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の売上高と営業収入の合計の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/16 13:03 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/06/16 13:03
当社グループは、ラーメン業態、和食業態等の安定的な事業拡大と効率的な経営を行い企業価値の向上を図りたいと考えており、営業収益(売上高と営業収入の合計)および経常利益を重要な経営指標としております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/06/16 13:03
当連結会計年度の経営成績は、売上高5,400百万円(前年同期比1.7%増)、営業収益(売上高と営業収入の合計)は5,915百万円(同2.0%増)となりました。また、営業損失は343百万円(前年同期営業損失647百万円)、経常損失は69百万円(前年同期経常損失514百万円)、減損損失93百万円、法人税等調整額△5百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は168百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純損失647百万円)となりました。
なお、自治体の要請に基づく新型コロナウイルス感染拡大防止のための営業時間短縮に対する協力金収入221百万円は、営業外収益に計上しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高は次のとおりであります。2022/06/16 13:03
前事業年度(自 2020年3月21日至 2021年3月20日) 当事業年度(自 2021年3月21日至 2022年3月20日) 売上高 751千円 3,195千円 営業収入 9,204 11,364 売上原価 58,000 53,379