有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2023/06/15 13:15
前連結会計年度(自 2021年3月21日至 2022年3月20日) 当連結会計年度(自 2022年3月21日至 2023年3月20日) 税効果額 1,781 △8,428 その他有価証券評価差額金 △4,067 19,241 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/15 13:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月20日) 当事業年度(2023年3月20日) 圧縮積立金 △64,562 △64,562 その他有価証券評価差額金 - △4,911 繰延税金負債合計 △64,562 △69,474
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/15 13:15
(注)1.評価性引当額が24,059千円減少いたしました。これは主に、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2022年3月20日) 当連結会計年度(2023年3月20日) 圧縮積立金 △64,562 △64,562 その他有価証券評価差額金 - △4,911 その他 △9,665 △12,119
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2023/06/15 13:15
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ60百万円増加して3,222百万円(前連結会計年度末比1.9%増)となりました。これは主に、為替換算調整勘定が26百万円、その他有価証券評価差額金が19百万円増加したことによるものであります。
b.経営成績の分析