- 9950
- 2026/09/07
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 108.91倍
- 2010年以降
- 赤字-172.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2010年以降
- 1.52-3.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月21日 至 2022年9月20日)2023/11/01 13:47
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2023/11/01 13:47
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/01 13:47
当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月21日 至 2023年9月20日)報告セグメント 合計 外食事業 外販事業 海外事業 その他の収益 - - - - 外部顧客への営業収益 2,782,742 353,710 426,572 3,563,024
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食事業
8番らーめんフランチャイズチェーンの国内展開を主とするらーめん部門では、市場に出荷できないトマトを使ってSDGs・地域貢献を志向した「トマト冷麺」、発売10年目となる「野菜トマトらーめん」、そして、若年層に向けた「麻辣唐麺」など6種類の期間限定商品を販売し、客数の増加および新規顧客の獲得に努めました。また、早朝営業や自動配膳レーンを利用した商品提供など、新しい販売方法の展開に取り組んでおります。
和食料理店を展開する和食部門では、店長や料理人が旬の食材を使った料理と地元の日本酒のペアリングを提案する取り組みや、インバウンド等観光客の人流回復によって駅周辺の店舗を中心に売上高が回復してきております。
以上の結果、外食事業の当第2四半期連結累計期間の営業収益は3,053百万円(前年同期比9.7%増)、セグメント利益は464百万円(同45.1%増)となりました。2023/11/01 13:47