- 9950
- 2026/08/28
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 108.75倍
- 2010年以降
- 赤字-172.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2010年以降
- 1.52-3.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△301,869千円には、各セグメント間取引消去177千円、各セグメントに配分していない全社費用△302,047千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。2023/11/01 13:47
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△271,954千円には、各セグメント間取引消去68千円、各セグメントに配分していない全社費用△272,023千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/01 13:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗数は、国内では新規出店が5店舗、閉店が3店舗、海外では新規出店が7店舗、閉店が2店舗あり、合計295店舗(前連結会計年度末比7店舗増)となっております。その内訳は、国内店舗では、らーめん店舗115店舗、和食店舗9店舗、その他外食4店舗、無人直売所6店舗(合計134店舗)、海外店舗は161店舗であります。2023/11/01 13:47
原材料価格やコスト上昇の影響を受けたものの、行動制限の緩和やインバウンド等人流の回復による経済活動の活発化などによる売上回復の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,554百万円(前年同期比10.3%増)、営業収益(売上高と営業収入の合計)は3,950百万円(同10.9%増)となりました。また、営業利益は256百万円(同117.2%増)、経常利益は353百万円(同110.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は255百万円(同93.1%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。