営業収益
連結
- 2022年12月20日
- 45億8073万
- 2023年12月20日 +7.09%
- 49億538万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月21日 至 2022年12月20日)2024/02/01 10:57
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2024/02/01 10:57
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/01 10:57
当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月21日 至 2023年12月20日)報告セグメント 合計 外食事業 外販事業 海外事業 その他の収益 - - - - 外部顧客への営業収益 4,259,251 509,840 631,080 5,400,172
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食事業
8番らーめんフランチャイズチェーンの国内展開を主とするらーめん部門では、昨年の販売で好評を得た商品をリニューアルした8番流「ちゃんぽんらーめん」やサイドメニューの「チーズ餃子」、若年層向けの「麻辣唐麺」、発売10年目となる「野菜トマトらーめん」など9種類の期間限定商品を販売し、客数の増加および新規顧客の獲得に努めました。さらに、新規出店した8番らーめん金沢工大前店では、金沢工業大学との共同プロジェクトで開発した「背脂角煮唐麺」を店舗・期間限定で販売いたしました。そのほか、早朝営業の店舗向けに朝限定メニューを開発、販売するなど、様々な取り組みを行っております。
和食料理店を展開する和食部門では、冬の味覚を代表するズワイガニ料理や、店長や料理人が旬の食材を使ったオリジナル料理とドリンクのペアリングを提案する取り組みのほか、インバウンド等観光客の人流回復によって売上高が回復してきております。
以上の結果、外食事業の当第3四半期連結累計期間の営業収益は4,519百万円(前年同期比6.1%増)、セグメント利益は611百万円(同32.9%増)となりました。2024/02/01 10:57