営業収入
連結
- 2023年3月20日
- 6億7187万
- 2024年3月20日 +16.46%
- 7億8248万
個別
- 2023年3月20日
- 6億7187万
- 2024年3月20日 +16.46%
- 7億8248万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2024/06/13 13:15
2.調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△655,132千円には、各セグメント間取引消去130千円、各セグメントに配分していない全社費用△655,263千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
(2) セグメント資産の調整額3,716,787千円には、各セグメントに配分していない全社資産3,718,206千円を含んでおります。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金、長期投資資金および管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額36,705千円は、主に各セグメントに配分していない全社費用に係る減価償却費であります。
(4) その他の項目の有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額73,469千円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2024/06/13 13:15 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/13 13:15
外部顧客への営業収益について、連結損益計算書の売上高と営業収入の合計の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 主に、フランチャイズチェーン加盟店等以外への顧客に対する食材等の卸売による収益は、①加盟店等向け売上と同様の計上基準を採用しております。2024/06/13 13:15
④その他の営業収入
主にロイヤリティ収入については、フランチャイズチェーン加盟店等の顧客に対して、フランチャイズ契約等に基づいた店舗の運営許諾等を履行義務としており、加盟店等の売上高に一定割合を乗じて測定し、収益を認識しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/13 13:15
当連結会計年度(自 2023年3月21日 至 2024年3月20日)報告セグメント 合計 外食事業 外販事業 海外事業 商品販売の売上高 - 632,828 239,866 872,694 その他の営業収入 386,670 - 285,202 671,873 顧客との契約から生じる収益 5,612,347 632,828 862,107 7,107,283
(単位:千円) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/13 13:15
当社グループは、ラーメン業態、和食業態等の安定的な事業拡大と効率的な経営を行い企業価値の向上を図りたいと考えており、営業収益(売上高と営業収入の合計)および経常利益を重要な経営指標としております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/06/13 13:15
当連結会計年度の売上高は6,841百万円(前年同期比6.3%増)、営業収益(売上高と営業収入の合計)は7,623百万円(同7.3%増)となり、営業利益は235百万円(同40.0%増)、経常利益は365百万円(同63.0%増)となりました。また、特別損失として減損損失70百万円のほか関係会社出資金評価損など合計で188百万円を計上しましたが、法人税等調整額(益)△59百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は160百万円(同146.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高は次のとおりであります。2024/06/13 13:15
前事業年度(自 2022年3月21日至 2023年3月20日) 当事業年度(自 2023年3月21日至 2024年3月20日) 売上高 782千円 783千円 営業収入 15,326 18,410 売上原価 65,405 67,539