売上高
連結
- 2023年9月20日
- 35億5442万
- 2024年9月20日 +8.28%
- 38億4864万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2024/11/01 10:41
2.セグメント利益又は損失の調整額△271,954千円には、各セグメント間取引消去68千円、各セグメントに配分していない全社費用△272,023千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.セグメント利益の調整額△284,079千円には、各セグメント間取引消去61千円、各セグメントに配分していない全社費用△284,140千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/11/01 10:41 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/11/01 10:41
当中間連結会計期間(自 2024年3月21日 至 2024年9月20日)報告セグメント 合計 外食事業 外販事業 海外事業 加盟店等向け売上高 1,528,896 - 211,162 1,740,059 直営店売上高 1,300,542 - - 1,300,542 商品販売の売上高 - 353,497 160,325 513,822 その他の営業収入 224,195 - 171,497 395,693
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食事業
8番らーめんフランチャイズチェーンの国内展開を主とするらーめん部門では、人気の「野菜トマトらーめん」のほか、特製スパイスを加えて辛さと酸味を演出した「アジアンスパイシー野菜トマトらーめん」、年々勢いを増す猛暑に対応すべく「ざるらーめん」「冷めん」に続く第3の冷やし麺「冷やしらーめん」を開発・販売し、客数増加および新規顧客の獲得に努めました。
和食料理店を展開する和食部門では、観光客等の人流回復によって売上高が回復してきております。能登復興応援メニューを販売したほか、令和6年能登半島地震で被災した輪島塗職人のなりわい支援を目的として、「長八」でのコース料理と伝統工芸品の「輪島のうるし箸」が付いた宿泊プランを地元ホテルと共同で企画し、ご好評をいただいております。
以上の結果、外食事業の当中間連結会計期間の営業収益は3,290百万円(前年同期比7.8%増)、セグメント利益は485百万円(同4.6%増)となりました。2024/11/01 10:41