- 9950
- 2026/08/28
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 108.75倍
- 2010年以降
- 赤字-172.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2010年以降
- 1.52-3.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月20日
- 3億5390万
- 2024年9月20日 +19.25%
- 4億2203万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△271,954千円には、各セグメント間取引消去68千円、各セグメントに配分していない全社費用△272,023千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。2024/11/01 10:41
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.セグメント利益の調整額△284,079千円には、各セグメント間取引消去61千円、各セグメントに配分していない全社費用△284,140千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/11/01 10:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗数は、国内では新規出店が2店舗、閉店が1店舗、海外では新規出店が8店舗、閉店が3店舗あり、合計303店舗(前連結会計年度末比6店舗増)となっております。その内訳は、国内店舗では、らーめん店舗114店舗、和食店舗9店舗、その他外食3店舗、無人直売所7店舗(合計133店舗)、海外店舗は170店舗であります。2024/11/01 10:41
人流の回復や商品価格の見直しによる売上回復の結果、当中間連結会計期間の売上高は3,848百万円(前年同期比8.3%増)、営業収益(売上高と営業収入の合計)は4,293百万円(同8.7%増)となりました。また、営業利益は269百万円(同4.9%増)、経常利益は422百万円(同19.2%増)となり、法人税等調整額87百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する中間純利益は285百万円(同11.9%増)となりました。
なお、2024年1月1日に発生した令和6年能登半島地震によって休業を余儀なくされている2店舗につきましては再開の目途が立ちました。9月に発生した令和6年奥能登豪雨も含め、当社ができる形での復興支援を継続して実施してまいります。