構築物(純額)
個別
- 2024年3月20日
- 3722万
- 2025年3月20日 -13.9%
- 3205万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/12 14:29
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2025/06/12 14:29
前連結会計年度(自 2023年3月21日至 2024年3月20日) 当連結会計年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 6,000千円-413 7,772千円377186 計 6,413 8,336 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/06/12 14:29
前連結会計年度(自 2023年3月21日至 2024年3月20日) 当連結会計年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日) 建物及び構築物 962千円 0千円 工具、器具及び備品 14 115 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/12 14:29
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしております。場 所 用 途 種 類 富山県富山市他 営業用資産 建物及び構築物等
賃貸借契約を一部解約する予定の店舗について、一部解約する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額した金額26,154千円(建物及び構築物25,643千円、工具、器具及び備品511千円)、固定資産に計上した原状回復費相当額10,000千円、および使用を中止した機械装置について、正味売却価額を差し引いた金額8,008千円、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗や閉店が予定されている店舗において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失26,471千円(建物及び構築物17,112千円、工具、器具及び備品9,359千円)を減損損失として特別損失に計上しております。