営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 158億5200万
- 2014年3月31日 -9.87%
- 142億8700万
個別
- 2013年3月31日
- 73億3000万
- 2014年3月31日 -25.05%
- 54億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/27 15:05
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。2014/06/27 15:05 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/06/27 15:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用 △3,609 △3,391 連結財務諸表の営業利益 15,852 14,287
(単位:百万円) - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2014/06/27 15:05
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ2百万円減少する予定です。 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループでは積極出店による事業規模の拡大を図ると共に、より高品質・低価格を目指した独自商品の開発と、従業員教育の充実によるサービスレベルの向上等により、店舗における営業力の強化を進めてまいりました。また、物流センターの新設・移転や食品プロセスセンターの設置など、店舗運営を支えるインフラの整備を進めて参りました。なお、グループ全体の店舗数は、当連結会計年度末では601店舗となっております。2014/06/27 15:05
その結果、当連結会計年度の営業収益は前年同期比5.3%増の4,541億80百万円となりましたが、営業利益は前年同期比9.9%減の142億87百万円に、経常利益は前年同期比9.1%減の153億11百万円と、それぞれ減益になりましたが、当期純利益は前年同期比12.0%増の91億62百万円と増益になりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は1,073億30百万円(前連結会計年度比6.5%増)、営業収益に対する比率は前年に比べ0.2ポイント悪化し23.6%となりました。2014/06/27 15:05
以上の結果、営業収益に対する営業利益の比率は、前年に比べ0.5ポイント悪化し3.2%となりました。
(3) 財政状態の分析