営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 150億
- 2016年3月31日 +11.22%
- 166億8300万
個別
- 2015年3月31日
- 54億9400万
- 2016年3月31日 -29.03%
- 38億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/06/30 14:08
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。2016/06/30 14:08 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/06/30 14:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。営業利益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 17,593 19,253 「その他」の区分の利益 372 844 セグメント間取引消去 743 459 全社費用 △3,709 △3,874 連結財務諸表の営業利益 15,000 16,683
(単位:百万円) - #4 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは中期3ヵ年経営計画の初年度として、スーパーマーケット事業を中心とする構造改革の推進、成長ドライバーとしてのドラッグストア及びホームセンター事業の業容拡大、持株会社体制への移行に伴う組織基盤の強化に取り組んでまいりました。2016/06/30 14:08
その結果、当連結会計年度の営業収益は前年同期比5.7%増の4,974億63百万円となりました。営業利益は前年同期比11.2%増の166億83百万円に、経常利益は前年同期比9.2%増の175億86百万円に、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比16.8%増の107億59百万円となりました。なお、グループ全体の店舗数は、当連結会計年度末で690店舗となっております。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は1,205億56百万円(前連結会計年度比5.3%増)、営業収益に対する比率は前年に比べ0.1ポイント改善し24.2%となりました。2016/06/30 14:08
以上の結果、営業収益に対する営業利益の比率は、前年に比べ0.1ポイント改善し3.3%となりました。
(3) 財政状態の分析