- #1 会計方針に関する事項(連結)
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2021/06/28 10:37- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は、前連結会計年度末に比べ59億93百万円増加し2,492億67百万円となりました。これは主に前連結会計年度末に比べて、支払手形及び買掛金22億56百万円及び未払法人税等41億88百万円が増加したことによるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べ145億45百万円増加し、1,551億90百万円となりました。なお、非支配株主持分及び新株予約権を除く純資産は1,428億62百万円となり、自己資本比率は35.3%となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2021/06/28 10:37- #3 追加情報、財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度末の当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、218百万円、85,957株であります。
2021/06/28 10:37- #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(5) 担保の状況 :無担保
(6) 財務制限条項 :①2021年2月期決算以降、各年度の決算期の末日及び第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2020年8月第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②2021年2月期決算以降、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が損失にならないようにすること。
2021/06/28 10:37- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 140,645 | 155,190 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 9,896 | 12,328 |
| (うち新株予約権)(百万円) | (142) | (134) |
2021/06/28 10:37