有価証券報告書-第65期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度における営業収益は「スーパーマーケット(SM)事業」セグメントで5,863百万円、「ドラッグストア事業」セグメントで2,775百万円、「ホームセンター(HC)事業」セグメントで4,700百万円、「スポーツクラブ事業」セグメントで195百万円、「流通関連事業」セグメントで1,883百万円及び「その他」で4,656百万円減少しております。また、セグメント利益は「ホームセンター(HC)事業」セグメントで22百万円及び「その他」で0百万円減少し、「スーパーマーケット(SM)事業」セグメントで0百万円増加しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度における営業収益は「スーパーマーケット(SM)事業」セグメントで5,863百万円、「ドラッグストア事業」セグメントで2,775百万円、「ホームセンター(HC)事業」セグメントで4,700百万円、「スポーツクラブ事業」セグメントで195百万円、「流通関連事業」セグメントで1,883百万円及び「その他」で4,656百万円減少しております。また、セグメント利益は「ホームセンター(HC)事業」セグメントで22百万円及び「その他」で0百万円減少し、「スーパーマーケット(SM)事業」セグメントで0百万円増加しております。