四半期報告書-第63期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)

【提出】
2019/11/14 11:10
【資料】
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【項目】
44項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
1 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
合計
スーパーマーケット(SM)事業ドラッグストア事業ホームセンター(HC)事業スポーツクラブ事業流通関連事業
営業収益
外部顧客への営業収益174,41863,00127,7196,4264,896276,4613,146279,607
セグメント間の内部営業収益又は振替高2,882118324216,27519,6041,14020,745
177,30163,12028,0446,42821,172296,0664,286300,352
セグメント利益4,8651,6371,5732921,70910,07838710,465

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ペットショップの営業、衣料品等の販売業及び保険代理業等であります。
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利 益金 額
報告セグメント計10,078
「その他」の区分の利益387
セグメント間取引消去△2,782
全社費用等(注)△99
四半期連結損益計算書の営業利益7,583

(注) 全社費用等は、主に関係会社からの配当収入及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間において閉鎖の意思決定をした店舗について、「スーパーマーケット(SM)事業」セグメント2億34百万円及び「ドラッグストア事業」セグメント56百万円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
当第2四半期連結累計期間において「スーパーマーケット(SM)事業」セグメントでは、株式会社フタバヤの自己株式を除く全ての株式を取得し、連結子会社としております。なお、当該事象によるのれんの増加額は2億36百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
1 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)
合計
スーパーマーケット(SM)事業ドラッグストア事業ホームセンター(HC)事業スポーツクラブ事業流通関連事業
営業収益
外部顧客への営業収益185,66570,04555,6226,8225,416323,57213,162336,735
セグメント間の内部営業収益又は振替高2,65173828216,97720,5322,18022,713
188,31670,11856,4516,82422,394344,10515,343359,448
セグメント利益4,2092,1301,9842041,49210,02085810,878

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ペットショップの営業、衣料品等の販売業及び保険代理業等であります。
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利 益金 額
報告セグメント計10,020
「その他」の区分の利益858
セグメント間取引消去△3,219
全社費用等(注)△222
四半期連結損益計算書の営業利益7,436

(注) 全社費用等は、主に関係会社からの配当収入及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
第1四半期連結会計期間において、2019年4月1日付で株式交換により子会社化したアレンザホールディングス株式会社及びその子会社7社を連結の範囲に含めております。この結果、前連結会計年度末に比べ、「ホームセンター(HC)事業」のセグメント資産が479億26百万円及び「その他の事業」のセグメント資産が142億13百万円増加しております。
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間において閉鎖が予定されている店舗について、「スーパーマーケット(SM)事業」セグメント5億91百万円、「ドラッグストア事業」セグメント57百万円及び「ホームセンター(HC)事業」セグメント26百万円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間において、株式交換により株式を取得したアレンザホールディングス株式会社及びその子会社7社を連結の範囲に含めたことにより、「その他の事業」セグメントにおいてのれんが16億53百万円増加しております。
なお、当第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、当該のれんの金額はその時点で入手可能な合理的な情報に基づき暫定的に算定された金額であります。

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